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パーソナル + グローバル + インタラクティブ = ソーシャルメディア
日本のスモールビジネスは、Facebook、Twitterをはじめとしたソーシャルメディアにどう向き合うべきか?
ソーシャルメディアのビジネス活用は今や企業にとって不可避!
円安や株価の上昇の恩恵に浴する一部の企業はともかく、東日本大震災の後遺症、少子高齢社会の進行、一極集中といった経営環境のなか、国内需要の伸び悩みに喘いでいるというのが、日本の数多くのスモールビジネスが置かれている現状ではないでしょうか。
全企業数の99.7%を占める中小企業・小規模事業ですが、それらが直面する環境の変化は、少子高齢化だけに止まりません。むしろ、IT技術の発展に伴いスマートフォンやタブレット端末などが急速に普及したことによる消費者行動の変化による影響が大きいと言えます。
加えて、PC、スマートフォン、タブレット端末利用者の多くは、FacebookやTwitter、さらにはLinkedIn、YouTube、Intagram、Pinterstといった多彩なソーシャルメディアプラットフォームを自在に活用しており、この傾向は今後増々加速すると言われています。人気の理由は、ソーシャルメディアの持つコミュニティ性と拡散性にあります。FacebookやTwitter上では、あらゆるカテゴリーで無数のコミュニティが形成され、誰でもが自由に参加できることから、その規模は確実に拡大しつつあり、もはや、ソーシャルメディアの動きは、企業にとっても無視できないほどの一大メディアにまで変貌を遂げているのです。まさに、企業が一方的に提供する情報をもとに購買を決定する時代は終わりを告げたと言えるでしょう。FacenookやTwitterをはじめとするソーシャルメディアが牽引するこれら環境の変化を好機として捉え、マーケティングに対する発想の転換を図ることが、スモールビジネスにとっては急務と言えます。
むしろ世界での伸びしろが期待される日本ブランド
日本ブランドへの追い風をどう受けるかが課題。Facebookグローバルマーケティング戦略の構築は正に急務。
国内環境が厳しさを増す一方で、日本ブランドには、今世界より熱い視線が注がれています。その理由は、日本ブランドが、日本人のち密さ、きめ細やかさ、勤勉さ、高い美意識といった日本人の素晴らしい特性により培われてきたものだからです。サービス、技術、商品を問わず、その質の高さは、欧米はもとより、本物志向に傾倒し始めたアジア諸国からも高い評価を受けているのです。それは、一部の大企業だけに与えられた称号ではなく、432万社を超えるすべての中小企業・小規模事業にも等しく与えられた称号なのです。
とは言え、スモールビジネスにとって海外の顧客を獲得するというのは容易ではありません。それには、相当額の投資を覚悟したうえで海外出店するか、代理店を探すか、何らかの海外マーケティングを実施する以外に方法はないのですが、仮にオンライン広告を出すにしても、メディア選択、英文広告の作成、英語キーワードの決定など、かなりハードルは高く、外資系広告代理店に依頼するほかないようです。
ソーシャルメディアが開くグローバルマーケティングへの扉
国内から世界へ! Facebookコミュニティが実現する世界拡散。
SEO対策を講じることで検索エンジンでの上位表示を図る、さらにSEMやメディアへの広告掲載で、認知度の向上とコンバージョン率のアップを狙う、というのが従来の一般的なオンラインマーケティングの手法でした。しかし、コンバージョン率はせいぜい1%前後というのが現実であり、ヒット商品でもない限り高い費用対効果を期待することは困難です。しかも、広告は一方的な情報提供であり、顧客とのコミュニケーションは確保されません。海外市場へのグローバルマーケティングに至っては、考えも及ばなかったのではないでしょうか。
そこで登場するのが、Facebookグローバルマーケティングです。ソーシャルメディアは、インターネット最大の利点であるインタラクティブ性を更に進化させたポテンシャル溢れるメディアであり、パーソナル、グローバル、インタラクティブ、コミュニティ性、拡散性という点で他のどんなメディアよりも優位であり、正に「どこでもドア」と言えるでしょう。ソーシャルメディアでは世界中の誰でもが、しかも自らが情報発信者として特定の趣味、興味、話題を核として集うコミュニティのメンバーになることができ、24時間いつでも世界の人々と交流することが可能なのです。特に、ソーシャルメディア最大のツールであるFacebookを例にとるならば、世界各国からの参加者の数は世界3番目の国に匹敵すると言われるほどのカバレッジを誇ります。ですから、コミュニティの規模も無限に拡大する可能性を持っているのです。スモールビジネスの皆様がグローバルマーケティングを推進する上で、これほど理想的なツールはないと言っていいでしょう。
高いコミュニケーション力でFacebookグローバルマーケティングを成功へと導くBridge2globe
Facebookグローバルマーケティングの成否を左右するのは、正にファンとのコミュニケーション。一方的な情報発信からはFacebookコミュニティでの拡散は望めない。
世界をターゲットに、見込顧客を囲い込み、恒常的に彼らとの信頼関係をFacebookコミュニティ上で構築するには、英語・日本語のバイリンガルによる高いコミュニケーション能力が求められます。ソーシャルメディアは、あくまでメディアであり、一方的な情報提供ツールではありません。利用者との相互利益を図りつつ魅力的なメディアづくりに努めてこそ、拡散の輪は広がっていくのです。的確なターゲットオーディエンス設定、コンテンツプランニング、タイムリーな発信で、それこそ瞬時に何千人、何万人、何十万人へと拡散させることも可能です。正に「マジカルドア」ですね。
Bridge2globeは、バイリンガルによるFacebookコミュニティ運用実績と高いコミュニケーション能力をもとに、戦略立案、集客、コンテンツマーケティング、コミュニティ管理、リスクマネジメントに至るまで、お客様のソーシャルメディアマーケティングを総合的にサポートしています。また、今日から始めるFacebookグローバルマーケティング支援として、「英語対応1か月無料トライアル」も実施しています。日本のスモールビジネスと世界をつなぐ架け橋となるべく、最善を尽くして参りますので、ソーシャルメディア活用をご検討の際はぜひご相談ください。



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